キュプアスって?

本品は毛髪内に浸透する新染料を配合したトリートメントクリームで、毛髪のコンディションを良くしながら色味をつけられる画期的な製品です。トリートメントクリームのベースには、アマゾンに自生する樹 Teobroma grandiflorum(テオブロマグランディフロラム)の種子からとれる、キュプアスバターという保湿力を兼ね備えたフィトステロールを多く含む成分を配合していますので、いままでにないしなやか効果が飛躍的に長持ちします。染料はジアミンでも酸性染料でもなく日本では今までに使用されていない、アレルギーの危険性も少ない (全く100%すべての人に出ないとはいえません)ものです。酸性染料(ヘアマニキュア)のように地肌や服に染まって落ちづらいということもありません。

キュプアスバターって?

フィトステロール(植物性ステロールの総称)を多く含む油性分ですが、セラミドと同じように水を取り囲む性質があり、肌や髪の保湿や、エモリエント効果が高いものです。同じような効果があるものとしてはシアバターが有名ですが、キュプアスバターは低温で融ける(約30℃)性質があり、加温した時のヘアトリートメント効果はより高くなると考えられます。また、紫外線吸収作用もあり、オレイン酸やリノレン酸などの脂肪酸も含まれています。最近のヘアカラー=ブリーチ毛の特徴であるパサつきを改善するトリートメントクリームのベースとしては最適、と考えて採用した天然の原料です。


1・過酸化水素を使わずにカラーが出来る=毛髪損傷が無い。
  むしろトリートメントなのでヘアコンディション効果が高くその持続性も高い。
2.感触が抜群に良く、特に加温することによって染料の浸透やトリートメント効果も高くなる。
3.地肌からべた塗りしても、シャンプーで簡単に落とせる=誰でも簡単に施術できる。
4.シャンプーで少しずつ褪色するが、タオルや洋服にほとんど色が付かない。たとえ、付いても通常の洗濯で落ちる。
5.自然に褪色するので、初めて染める方でも違和感がない=ナチュラル感。
6.ヒフに対しての安全性が高く、皮膚刺激やかぶれの心配がほとんどない=安心。
7.従来のヘアマニキュアはアルコールを溶媒としないと溶けない。また、pHも低いので、感触がゴワゴワしたり、シャンプー時きしんだりする。それに対しキュプアスはpH6.5のトリートメントクリームベースなので、圧倒的に感触や保湿力に優れている。
8.刺激臭がなく、技術者の工夫でさまざまな色味が出せる。色数も豊富。



                       

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