きれいにかけ続けられるデジタルパーマ

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デジタルパーマ出て、もう数年経ちます。 (^-^)  

資生堂のシステムキュールやのパイモアの形状記憶パーマや、オオヒロのODISなど・・・いくつかの種類がありますが、

仕組みは一緒です。

縮毛矯正と同じ仕組みで、還元(髪内部の結合をほどく)した後に、カールを熱固定し、形状記憶のような再現性のあるカールを作ることができます。

これが、発売当初のネーミングの、「形状記憶デジタルパーマ」の由来です。

インターネットでは、「デジタルパーマは傷む」という書き込みもありますが、これは、縮毛矯正同様、

「傷みにくいお薬で、かければ、傷みを感じさせない」というのが正解です。

もちろん、傷んでしまう薬・施術でかければ、傷んでしまうのですが、

VIVACEでは、傷みの少ない弱酸性の薬剤で、大きくしっかりカールをつけることができます。

※ ハイダメージ毛に、かけると、カールが若干引き締まり細くなります。

また、縮毛矯正と同様に、弱酸性域でかけますと、両方楽しめて、ダメージも最小限ですみます。

ぜひ、一度、VIVACEで弱酸性デジタルパーマをお試しください。

今まで、「かからなかった」、「ぱさついて傷んだ」という方は、

下記のHPとブログに、「傷めないデジタルパーマの施術」が数多く載っていますので、ぜひご覧ください。 o(^-^)o 






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このページは、vivaceが2009年11月30日 17:33に書いたブログ記事です。

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