「アルカリ縮毛矯正の間違った施術」でのザラザラな傷みへの対処 その2

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「アルカリ縮毛矯正の間違った施術」でのザラザラな傷みへの対処 その2

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毛先は、過剰にアルカリで膨潤してしまっているのですが、内側は、前の前の19年10月にvivaceで縮毛矯正をされたとき以来、伸びていないようです。

1か月前の縮毛矯正と、19年10月の間に、もう一回縮毛矯正しているそうです。

いずれも、「アルカリでの膨潤は過剰で、還元は不足」の状態です。

※ 還元=クセをほどくこと


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このページは、vivaceが2009年12月 3日 19:49に書いたブログ記事です。

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