2010年1月アーカイブ

「縮毛矯正+デジタルパーマ」の髪に、普通のコールドパーマをかけると・・・

縮毛矯正、もしくは「縮毛矯正+デジタルパーマ」の髪に普通のコールドパーマをかけると・・・


さきほど、「縮毛矯正+デジタルパーマを施している髪に、普通のコールドパーマをかけてしまったら、チリチリバサバサになってしまって・・・」という、お問い合わせがありました。


まず、そうなってしまった原因ですが、縮毛矯正やデジタルパーマは、髪の内部の結合をほどいた後、「熱」で再結合するのですが、

普通のコールドパーマは、熱による再結合は無く、薬液の再結合(酸化)のみとなります。

ですので、縮毛矯正や、「縮毛矯正+デジタルパーマ」をしている髪に、普通のコールドパーマをかけてしまうと、せっかくの「熱固定」が、ほどけてしまうのです。

ですので、傷みもそうですが、その「ほどけてしまう」ことで、パサパサボワボワが増してしまうのです。


縮毛矯正やデジタルパーマと、普通のコールドパーマでは、実はこのように大きな違いがあるのです。


熱による再結合があると、形状記憶のような、乾いた後の再現性が生まれます。


従来のパーマですと、ムースや、オイル、クリームなどをつけないとパサパサしてしまいますが、

縮毛矯正やデジタルパーマは、ダメージが進んでいなければ、スタイリング剤に頼らなくても、ドライでサラッとした状態でもスタイルがきまります。


これが、熱による再結合のメリットです。


もし、縮毛矯正+デジタルパーマがかかっている状態で、上の方から普通のパーマをかけて、バサバサと広がってしまったらどうするか・・・


そこが、お問い合わせの方は、聞きたかった事でしょう。(^-^)  

(さきほどは、スタッフがお問い合わせに対応したそうですが、もし、このブログにかかれているような細かい解説をご希望の場合は、もう一度お電話いただきまして、このブログを書いております「店長もりの」を呼び出していただけますでしょうか?お手間おかけいたしますが、よろしくお願いいたします。(^-^)  )


まず、その前に、(ベースの髪がロングでしたら、過去3年にさかのぼって)過去の施術のダメージや、もともとの髪質によって、改善の度合いに差が生じます。


A、カラーをいしている場合は、根元のみいつも染めているか(○)、トーンアップのお薬を毛先まで何度かつけたか(△)・・・   

B、縮毛矯正の際は、アルカリの縮毛矯正剤か(△)、ノンアルカリ(弱酸性)の縮毛矯正剤か(○)・・・

C、デジタルパーマ剤は、アルカリのデジタルパーマ剤か(△)、ノンアルカリ(弱酸性)のデジタルパーマ剤か(○)・・・

D、上からかけてしまった、普通のコールドパーマは、アルカリで強い薬か(△)、弱酸性の優しい薬か(○)・・・

E、もともとの髪は、細く傷みやすい髪質か(ダメージの限界を超えやすい)、硬く丈夫な髪質か、または中くらいか(ダメージの限界をギリギリ超えていないことが多い)・・・


※ 上記では(△)と書きましたが、美容師さんの施術の仕方や、薬液のつけ方・時間によっては、(×)となります。


などなど・・・



直近に施術されたコールドパーマで、一気にボワッとなってしまったと思いますが、その前段階の、髪の状態によって、治した場合の仕上がりが違ってきます。


どちらにしても、治す(または、現状よりも良いヘアスタイルに戻す)場合は、薬液に細心の注意を払わなくてはなりません。


ベストな施術は、


1、ノンアルカリ(弱酸性)の縮毛矯正剤で、還元状態を見ながら、トップから耳まで、コールドパーマのウェーブを伸ばす。

(還元:髪の内部の結合をほどくこと)

2、同じく、ノンアルカリ(弱酸性)のデジタルパーマ剤を、さらに減力して、デジタルパーマをかけ直す。


3、または、1の要領で、毛先までストレートに戻す。



やはり、A~Eの項目のように、次回の施術で、細心の注意のもとで行ったとしても、ヘアカラーやアルカリ縮毛矯正の重なりで極限にダメージが進んでしまっている場合は、理想のスタイルには少し距離があるでしょう。


でも、上記の1、2、3のように、アルカリのダメージを避けて、一番リスクが少ないかけかたで施すれば、今のポワポワ広がる状態より、改善され、お手入れしやすくなると思います。



髪の状態を見たほうが、適切なアドバイスができると思いますので、念のためご予約の上、ご相談だけでもぜひいらしてください。(^-^)  


最小限のリスクで改善に向かうよう、最善を尽くします。o(^-^)o

縮毛矯正が伸びにくい、初来店のお客様

ff79ab64.jpg東京都江東区から、今日初めて来ていただきましたお客様です。 

遠くからありがとうございました。 (^-^)  


ここのところ、縮毛矯正がなかなか効きにくく、ハネやすくお手入れが大変だったそうです。

ヘアカラーの重なりがあり、サイドとバックのアルカリ膨潤が進んでいて、また、襟足付近のクセが多く残っていました。


おそらく今までの縮毛矯正では、十分に還元する前にアルカリで髪が柔らかくなってしまい、(美容師さんが「還元OK!」と錯覚してしまい)アイロン工程に入っていたのだと思います。

還元不足ですと、クセが残ってしまいます。

そのため、毎回、「伸びてないから、もうちょっと頑張ってみましょう」と、さらにアルカリの縮毛矯正剤を重ねてつけてしまい、「アルカリ膨潤しても、還元が不十分」というのを繰り返していたのでしょう。


この悪循環から、脱出できれば、髪は必ずきれいになります。 o(^-^)o 



アルカリ膨潤させずに還元だけすれば、じっくりと、クセがほどけるのを待つことが出来ます。   

今回は、2種類の強さの弱酸性縮毛矯正剤で、部分部分の還元状態(髪の中身の結合のほどける度合い)を確認しながら塗布していきました。


サイドとバックは、デリケートな状態でしたが、残りのクセをほどかないと、悩みは改善しませんので、優しいお薬で、緩やかに還元しました。



結果は・・・・(^-^)  


ツヤが出て、きれいに伸びました~☆


まだ、過去のアルカリダメージは残っていますが、根元から徐々に新しいきれいな髪を増やしていけば、もっともっと潤いが出てツヤツヤになっていきます。


地道に、良い髪に変えていきましょうネ!  o(^-^)o 



遠くからありがとうございました。


また、ぜひお待ちしております。 (^o^) 

イプランラヴェリ・マーノ・ジュレ

9f55efa8.jpgイプランラヴェリ・マーノ・ジュレ


キラキラでかわいいでしょ、これ。 (*^o^*) 

新発売の、イプランラヴェリ・マーノ・ジュレです。


オフィスビルの一階のコンビニに置いたら、1日にで50個売れてしまったそうです。 (^o^)o

ヒアルロン酸・コラーゲンたっぷりの、ハンド&ネイルケアジェルで、

チューベロース(月下香)という植物から抽出した、化粧品成分の中では一番保湿性が高い「チューベロース多糖体」が入っています。


なんか効きそうでしょ。


ス~となじんで、ベタつきがないので、乾燥する冬のお仕事の前にも最適です。o(^-^)o 


ぜひ、使ってみてくださいね~!



VIVACEにも置いてありますが、遠方の方は、イプランの通販でも買えま~す。

\2,100 (VIVACEスタンプカードでも交換可能です)


イプラン http://iplanpafe.com/

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※ 備考欄か、メールで、「ヴィヴァーチェのホームページみました~」って書いてあると、特典がありますヨ。 !(^^)!



縮毛矯正とヘナ、どっちが先?

カエル様から、縮毛矯正とヘナの順番のご質問



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2010/01/08 13:57 投稿者:カエル 

こんにちは。いつも髪をキレイにしていただき、ありがとうございます。

質問なのですが、縮毛矯正とヘナをする場合、
どちらを先にしたほうがいいのでしょうか?
(同日を避けたほうがいい場合は、どの位の期間を
空けてからがいいのでしょうか?)

また、そもそも縮毛矯正とヘナは、どちらもきちんと効果が出るのでしょうか・・・?
ネットで調べてみたのですが、ヘナの色が入らないとか
色落ちするなど、いくつか書かれていました。

矯正もカラーもしていただいたことがあり、いつも満足
できる仕上がりになるので、またお願いしたいと思って
います。

カラー部分と黒髪の境目が目立ってきているのに加え、
白髪も気になるので、ヘナにしようかと考えています。

お時間のあるときで構いませんので、アドバイス頂けたらと思います。
よろしくお願いします。

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カエル様、ご質問ありがとうございます。 (^-^)  


簡単に言いますと、

ヘナ・縮毛矯正、同日の場合も、別々の日に施術の場合も、「縮毛矯正が先で、ヘナが後」で行えば、どちらでもそれぞれの効果は十分発揮できます。 o(^-^)o 

所要時間は、縮毛矯正が4時間、ヘナが1時間半くらいでしょうか。(縮毛矯正の場合、髪質により所要時間が増減します)


ネット上には、諸説あると思いますが、vivaceの見解では、

どっちが先でも、重大なトラブルは生じないのですが、


ヘナが先だと縮毛矯正の薬が浸透しにくく、お時間が多少かかり、(+10~20%くらい浸透時間が余分にかかる)


縮毛矯正が先だと、若干ヘナの色落ちがあります。(10%くらい色落ちする)


という感じです。 (^-^) 


ですので、「縮毛矯正しようと思ったら、この間ヘナやっちゃったしなぁ~・・・」

みたいな場合でも、そんなに気にしなくても大丈夫です。


また、縮毛矯正しているからヘナが染まりにくいということも、ありません。


もちろん、アルカリの強い縮毛矯正の場合、髪がテロテロになってしまいますので、同日(ヘナが後)にすると、縮毛矯正直後にシャンプーすることになりますので、髪にとってあまり良くないかもしれませんが、

ヴィヴァーチェの縮毛矯正は、弱酸性でアルカリ膨潤させませんので、当日シャンプーしても、やさしく洗えば、なんら問題はありません。


>カラー部分と黒髪の境目が目立ってきているのに加え、
>白髪も気になるので、ヘナにしようかと考えています。


既染部が明るい場合で、新生部と既染部の境界線を目立たなくするには、暗めのヘナの方が境界線が目立たなくなります。

もちろん、全体的にトーンダウンしますが、天然ヘナのオレンジですと、境界線がそのまま残りますので。 (^-^)
  

疑問点は解決しましたでしょうか・・・(*^_^*)
また、お待ちしておりま~す!  o(^-^)o

縮毛矯正も初めて、デジタルパーマも初めて

c6c9daf3.jpg縮毛矯正をしている方は、デジタルパーマの部分が、「縮毛矯正+デジタルパーマの質感」(若干のパサつきと、カールの引き締まりが出やすい)になってしまいます。

(もちろん、vivaceで縮毛矯正している場合はアルカリの傷みはありませんし、デジタルパーマ剤も弱酸性のものを使いますので、一般的な「アルカリ縮毛矯正+アルカリデジタルパーマ」より、格段に傷みは少なくて済みますが)



ごくまれですが、初めての縮毛矯正の日に、同日に初めてデジタルパーマをするお客様がいらっしゃいます。

その場合は、耳あたりまで、先に縮毛矯正をして(そこまでしか縮毛矯正の薬を付けない)、デジタルパーマ部は、「バージン毛へのデジタルパーマ」として、縮毛矯正が終わった後に、かける場所だけに適正なデジタルパーマの還元(髪内部の結合をほどく)を施します。

そうすることにより、デジタルパーマ部は、「縮毛矯正毛へのデジタルパーマの質感」ではなく、純粋に「デジタルパーマのみの質感」でかけられます。


写真のお客様は、先日、上記のように施術させていただいたのですが、上の方のクセ毛は、弱酸性縮毛矯正で収まり良く艶も出て、下のデジタルパーマの部分も、「縮毛矯正+デジタルパーマの質感」よりも、カールの幅が大きく艶やかにカールをつけることができました。

これは、「一回」しかできないのです。


次回は、もう、上の縮毛矯正の部分が下に下がってきて、そこにデジタルパーマをかけるので、若干の引き締まりが出てしまいます。


初めての「縮毛矯正&デジタルパーマ」ですので、最高の仕上がりにしたいですからね。 o(^-^)o 

安易に、縮毛矯正を下の方までせず、「ここからここは初めての縮毛矯正」、「ここからここは初めてのデジタルパーマ」というようにかけるようにしています。


もし、縮毛矯正もデジタルパーマも、初めて(または3年以上ぶり)、にかける方がいらっしゃいましたら、そのようにしますと、最高の仕上がりになります。


「弱酸性の縮毛矯正剤とデジタルパーマ剤」と、「適材適所(&適タイム)の薬液作用」、で、ぜひ最大限の縮毛矯正&デジタルパーマの質感を味わってみてください。 o(^-^)o 


はじめてのデジタルパーマo(^-^)o

90cf2ddf.jpg少しくせっ毛のお客様で、いつもカットだけなのですが、年末なので思い切ってデジタルパーマにチャレンジしてみました。(^-^)


大掛かりな機械にびっくりしていましたが(笑)、弱酸性のデジタルパーマで、ふんわり艶やかにパーマがかかったので、とても喜んでいただけました。(^-^)


初めてなので、今回は大きめのロッドで緩く耳下くらいからかけたのですが、強さ加減は調節できますので、お手入れに慣れてきたら高さや大きさは変えていきましょう。o(^-^)o


ヘアスタイルを変えると気分も変わっていいですね!(*^-^)b

クセ毛のタイプと、縮毛矯正の伸びのお話

A型のクセ、B型のクセ、AB型のクセ、O型のクセ・・・


血液型のようですが、縮毛矯正の際、お客様のクセの種類や特徴で、こんな分け方ができます。

(縮毛矯正の還元剤の種類を「a・b」と例えます。  ※ 還元剤=クセをほどく成分)


◆A型のクセの人は、aの成分の方が相性がいい

◆B型のクセの人は、bの成分の方が相性がいい

◆O型のクセの人は、aとbどちらも効くので、質感の良いaを使うのがベター

◆AB型のクセの人は、aとbどちらも効き目が90%程度しか効かない


☆もちろん、血液型でクセの伸びが違うという話ではありません。(^o^) 例えです。 



見た目のクセの強弱にかかわらず、クセの種類によって伸びに特徴があるということです。



■たとえば、ソーセージが何本かあって、その中身は、ポークとチキンのミックスだとか、ポーク100%だとかは、見た目ではわからないように、

クセ毛の中身の組成も、薬液の反応を見ないとわからないのです。


見た目、癖が強い方でも、aの薬で短時間にほどける方もいらっしゃいますし、

見た目、ゆるい癖でも、aとbの還元剤を駆使しないときれいに伸びない場合もあります。



このように、一人のお客様でも、髪内部のクセの組成が1種類の方と、2種類混ざっている方がいまして、

大概の方は vivaceで主に使っているaの還元剤で伸びるのですが、10%くらいの方は、aの還元剤だと十分に伸びないため、

あと一歩のクセの残りに、bの還元剤をちょっと追加して伸ばします。


ごくまれに、aの還元剤だと半分くらいしか効かない方もいらっしゃいますので、そのような時は bの還元剤を初めから付けていくこともあります。


・Aタイプの癖が100%の髪

・Aタイプの癖が80%、Bタイプの癖が20% の髪

・Aタイプの癖が50%、Bタイプの癖が50  の髪

・Aタイプの癖が20%、Bタイプの癖が80% の髪


などなど・・・



いろいろな癖のタイプのお客様に、どの成分が最適か、どういった塗布の仕方が最適か、どのくらいの時間で還元させるか・・・


通常の縮毛矯正剤は、アルカリを用いて、癖を伸ばすと同時にアルカリ膨潤が起き、パサパサしてしまいますが、

ヴィヴァーチェでは、aのお薬も、bのお薬も、アルカリ膨潤させません。

ですので、髪の自然な水分と弾力を残せます。


弱酸性~中性域で、最小限のダメージ・最大限の効果 の出る縮毛矯正を、毎回心がけております。o(^-^)o 


クセ毛のタイプと、縮毛矯正の伸びのお話

A型のクセ、B型のクセ、AB型のクセ、O型のクセ・・・


血液型のようですが、縮毛矯正の際、お客様のクセの種類や特徴で、こんな分け方ができます。

(縮毛矯正の還元剤の種類を「a・b」と例えます。  ※ 還元剤=クセをほどく成分)


◆A型のクセの人は、aの成分の方が相性がいい

◆B型のクセの人は、bの成分の方が相性がいい

◆O型のクセの人は、aとbどちらも効くので、質感の良いaを使うのがベター

◆AB型のクセの人は、aとbどちらも効き目が90%程度しか効かない


☆もちろん、血液型でクセの伸びが違うという話ではありません。(^o^) 例えです。 



見た目のクセの強弱にかかわらず、クセの種類によって伸びに特徴があるということです。



■たとえば、ソーセージが何本かあって、その中身は、ポークとチキンのミックスだとか、ポーク100%だとかは、見た目ではわからないように、

クセ毛の中身の組成も、薬液の反応を見ないとわからないのです。


見た目、癖が強い方でも、aの薬で短時間にほどける方もいらっしゃいますし、

見た目、ゆるい癖でも、aとbの還元剤を駆使しないときれいに伸びない場合もあります。



このように、一人のお客様でも、髪内部のクセの組成が1種類の方と、2種類混ざっている方がいまして、

大概の方は vivaceで主に使っているaの還元剤で伸びるのですが、10%くらいの方は、aの還元剤だと十分に伸びないため、

あと一歩のクセの残りに、bの還元剤をちょっと追加して伸ばします。


ごくまれに、aの還元剤だと半分くらいしか効かない方もいらっしゃいますので、そのような時は bの還元剤を初めから付けていくこともあります。


・Aタイプの癖が100%の髪

・Aタイプの癖が80%、Bタイプの癖が20% の髪

・Aタイプの癖が50%、Bタイプの癖が50  の髪

・Aタイプの癖が20%、Bタイプの癖が80% の髪


などなど・・・



いろいろな癖のタイプのお客様に、どの成分が最適か、どういった塗布の仕方が最適か、どのくらいの時間で還元させるか・・・


通常の縮毛矯正剤は、アルカリを用いて、癖を伸ばすと同時にアルカリ膨潤が起き、パサパサしてしまいますが、

ヴィヴァーチェでは、aのお薬も、bのお薬も、アルカリ膨潤させません。

ですので、髪の自然な水分と弾力を残せます。


弱酸性~中性域で、最小限のダメージ・最大限の効果 の出る縮毛矯正を、毎回心がけております。o(^-^)o 


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